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2010年2月 9日 (火)

潜伏期間その後

水ぼうそうの潜伏期間である、2週間が過ぎました。

詳しくは前回を参照していただきたいのですが、

2週前、真ん中の子が水ぼうそうになったので、水ぼうそうをやっていない、ふなママは感染してしまうのだろうか?

という話でした。

水ぼうそうは、子供がかかると、水ぶくれがいっぱいできる程度で、大したことはないのですが、

大人になってからかかると、えらいことになるらしいのです。

39度近い高熱にうなされ、神経痛で苦しめられ、入院して24時間点滴・・・という例も少なくないのだとか。

ちなみに、水ぼうそうの子供と接触して72時間ないし、54時間以内にワクチンを打てば、発症しないか、軽症で済むらしいです。

ふなママ、この知識を得たのは、真ん中の子が発症(つまりふなママが感染したと思われる)してから5日後のことでした。

小児科のセンセイにも、

「はい。手遅れですね。」

と、あっさり言われ、発症するまでの間、ドキドキして過ごしておりました。

ところが、結果は・・・

Nonmizubousou  

このとおり、何も出ていません。

結局、発症せず

う~ん、どういうことなんだろう?たまたま、真ん中の子と触れる機会が少なかったのかしら?

いえいえ、ハレ太郎が食べ残したご飯も平気で食べてましたし、水ぼうそうの感染力は相当強いそうで、

それが証拠に、上の子と下の子は、しっかり水玉模様になっております今。

結局これで良かったのかな?

まあ、いっか。

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コメント

こんちゃ~
大変 ご無沙汰しております。
忙しくて 最近 ふなママブログ 見れてません。(。>0<。)

ふなママは 子供頃 水疱瘡にかからなかったのね
大人になってから かかると 大変らしいから 
感染してなくてよかったね

でもまだまだ 安心できませんぞ~

気をつけてね~
 

投稿: ヨシパパ | 2010年2月 9日 (火) 23:16

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